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内閣府がきょう発表した9月の機械受注統計は、民間の設備投資の先行指標となる「船舶・電力を除く民需」の受注額が、およそ8,500億円で、前の月に比べて、およそ3%減少しました。
3ヵ月連続のマイナスです。
内閣府は基調判断を、「持ち直しの動きがみられる」から、「持ち直しの動きに足踏みがみられる」に引き下げました。

https://news.foredooming.com/wp/wp-content/uploads/2019/11/unnamed-file-503.jpghttps://news.foredooming.com/wp/wp-content/uploads/2019/11/unnamed-file-503-225x150.jpgtsutomuテレ東NEWS内閣府がきょう発表した9月の機械受注統計は、民間の設備投資の先行指標となる「船舶・電力を除く民需」の受注額が、およそ8,500億円で、前の月に比べて、およそ3%減少しました。 3ヵ月連続のマイナスです。 内閣府は基調判断を、「持ち直しの動きがみられる」から、「持ち直しの動きに足踏みがみられる」に引き下げました。ニュース動画をコンテンツごとにわかりやすくまとめた国内最大級のサイトです。