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モデルナ製の新型コロナワクチンについて、インド型と呼ばれる新型コロナの変異ウイルス「デルタ株」に対し、感染を阻止する「中和抗体」が作られることが実験で確認できたとモデルナが発表しました。
ただ、従来株に比べて抗体の量は、およそ2分の1程度にとどまったということです。
一方、イギリス型と呼ばれる「アルファ株」に対しては、抗体の量は従来株とほぼ同じ程度だったとしています。

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https://news.foredooming.com/wp/wp-content/uploads/2021/06/2021630-6.jpghttps://news.foredooming.com/wp/wp-content/uploads/2021/06/2021630-6-225x150.jpgtsutomuテレ東NEWSモデルナ製の新型コロナワクチンについて、インド型と呼ばれる新型コロナの変異ウイルス「デルタ株」に対し、感染を阻止する「中和抗体」が作られることが実験で確認できたとモデルナが発表しました。 ただ、従来株に比べて抗体の量は、およそ2分の1程度にとどまったということです。 一方、イギリス型と呼ばれる「アルファ株」に対しては、抗体の量は従来株とほぼ同じ程度だったとしています。 #モデルナ#新型コロナウイルス#ワクチン#アメリカ#インド型#デルタ株#イギリス型#アルファ株ニュース動画をコンテンツごとにわかりやすくまとめた国内最大級のサイトです。