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2020年8月、横浜市金沢区の公園造成現場で、男性作業員が重機ごと地下タンクに転落して死亡した事故で、横浜南労働基準監督署は、現場が安全か確認するための巡視を怠ったとして、労働安全衛生法違反の疑いで、元請けの飛島建設と、現場責任者だった同社の40代男性社員を書類送検しました。
タンクは直径およそ45メートル、深さおよそ30メートルで、旧日本海軍やアメリカ軍が燃料を貯蔵するために使っていたものでした。

https://news.foredooming.com/wp/wp-content/uploads/2021/03/2021324-29.jpghttps://news.foredooming.com/wp/wp-content/uploads/2021/03/2021324-29-225x150.jpgtsutomuテレ東NEWS2020年8月、横浜市金沢区の公園造成現場で、男性作業員が重機ごと地下タンクに転落して死亡した事故で、横浜南労働基準監督署は、現場が安全か確認するための巡視を怠ったとして、労働安全衛生法違反の疑いで、元請けの飛島建設と、現場責任者だった同社の40代男性社員を書類送検しました。 タンクは直径およそ45メートル、深さおよそ30メートルで、旧日本海軍やアメリカ軍が燃料を貯蔵するために使っていたものでした。ニュース動画をコンテンツごとにわかりやすくまとめた国内最大級のサイトです。