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内閣府が発表した6月の機械受注統計によりますと、民間設備投資の先行指標となる「船舶・電力を除く民需」の受注額は、前の月に比べて13.9%増加した9,603億円でした。2ヵ月ぶりのプラスです。基調判断は「持ち直しの動きがみられる」に据え置かれました。
#内閣府#機械受注#基調判断

https://news.foredooming.com/wp/wp-content/uploads/2019/08/13.9-1024x576.jpghttps://news.foredooming.com/wp/wp-content/uploads/2019/08/13.9-225x150.jpgtsutomuテレ東NEWS内閣府が発表した6月の機械受注統計によりますと、民間設備投資の先行指標となる「船舶・電力を除く民需」の受注額は、前の月に比べて13.9%増加した9,603億円でした。2ヵ月ぶりのプラスです。基調判断は「持ち直しの動きがみられる」に据え置かれました。 #内閣府#機械受注#基調判断ニュース動画をコンテンツごとにわかりやすくまとめた国内最大級のサイトです。