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東京五輪・パラリンピック組織委員会は15日、大会公式商品を全国の伝統工芸品で製作するプロジェクトで、全47都道府県の産品で商品化を達成したと発表した。大会エンブレムをあしらった商品数は303点に上る。価格が最も高いものは輪島塗(石川県)の宝石箱で約36万円。中間の価格帯は8千~9千円程度という。

https://news.foredooming.com/wp/wp-content/uploads/2021/04/47-303.jpghttps://news.foredooming.com/wp/wp-content/uploads/2021/04/47-303-225x150.jpgtsutomuKyodoNews東京五輪・パラリンピック組織委員会は15日、大会公式商品を全国の伝統工芸品で製作するプロジェクトで、全47都道府県の産品で商品化を達成したと発表した。大会エンブレムをあしらった商品数は303点に上る。価格が最も高いものは輪島塗(石川県)の宝石箱で約36万円。中間の価格帯は8千~9千円程度という。ニュース動画をコンテンツごとにわかりやすくまとめた国内最大級のサイトです。